ソーラーパネルの架台基礎石を並べて次は配線

野立てソーラーの設置予定は造成が済んだと思ったら、架台の基礎となるコンクリートの塊を並べていきました。
で、その次はせっかく綺麗にならした土地をまたまた、穴掘ってます。
パネルとパワコンをつなぐ配線は、土壌の中を這わせます。
下の土地からの電力も上の段のパワコンまで、土壌中の配線でつながっています。
パワコンと全パネルがもうじきつながります。


いやーやっぱり野立て50kwになると、太陽光も工事が大変ですね。

設置業者さんお疲れさまです。
関連記事
-
-
太陽光発電所の雑草対策にクラピアK5!3週間目
お!見事にクラピアが広がっています。 と思いきや。 雑草がクラピアの勢いに勝って …
-
-
発電開始から約3カ月。気になる予想発電量との誤差は?
更新がおろそかになってしまった。 挽回していきます。 私の場合、太陽光設備を思い …
-
-
ソーラーパネルに鳥の糞!対応方法を考える
お食事時の方はすいません。 ソーラーパネルにひっかけられた「鳥のフン」でございま …
- PREV
- ただの空き地が第一発電所に!造成風景です
- NEXT
- 基礎、配線終了!次は架台の組立です。

